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    2008.11.08 Saturday

    もう少し待てばよかった。今日の終わりぎりで97.90達成。やはり予想はあたってたんだねー

    0
       もう少し待てばよかった。
      今日の終わりぎりで97.90達成。やはり予想はあたってたんだねー
      信じ込んでれば60,000円の今日の利益追加だったのに・・・。
      まあ、それでも0.45抜いたんだからいいか?

      2008.07.03 Thursday

      ところで、米国雇用統計の結果は?

      0
        22:27
        106.82-86
        change0.94
        ここまで円安になると買えない。
        売りたくても持ち玉、利確してしまったんで、
        なにもできない。

        1日に1回利確すればいいでしょう>
        ところで、米国雇用統計の結果は?



        ロイターサミット:金融市場活性化の税制を金融庁に指示=金融担当相
        9:45pm
        ECB、主要政策金利を0.25%ポイント引き上げ4.25%に
        9:16pm
        6月のOPEC原油生産が増加、サウジとイランの増産が寄与
        8:39pm


        時事通信社
        2008年 7月 3日(木) 17時5分
        ドル106円近辺=ECB、米雇用統計控え様子見〔東京外為〕(3日午後5時)

         3日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、欧州中央銀行(ECB)理事会や米雇用統計を見極めようと参加者の模様眺め気分が強まり、106円近辺での小動きとなった。午後5時現在は1ドル=106円03―06銭と前日(午後5時、106円14―17銭)比11銭のドル安・円高。
         前日発表の米民間雇用報告の低調さや原油高騰を横目にドル売り・円買いが優勢となった。米雇用統計の弱さが確認されれば、ドルが対円、対ユーロで売られやすくなるとの見方が多い。
         市場では「ECB理事会では利上げが予想されるが、その後の総裁発言がインフレ対抗姿勢を強めれば、ユーロドルは1ユーロ=1.6ドルの水準を目指すだろう」(英系銀行)との声が聞かれた。ブッシュ米大統領が記者会見で「強いドルの実現に向け、ファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)改善に努める」と発言したことについては「米利上げはないことを市場に見透かされている」(同)と、口先介入の効果が薄くなっているとの指摘があった。
         また「欧州側の利上げ打ち止め感は簡単には出てきそうにない。当面はユーロドル買いが誘われそうだ」(欧州系証券)との予想も聞かれた。
         ユーロは対円、対ドルで上昇。午後5時現在は1ユーロ=168円25―28銭(前日午後5時、167円95―98銭)、対ドルで1ユーロ=1.5864―67ドル(同、1.5822―25ドル)。(了)


        2008.07.03 Thursday

        米ドル為替記事のポイント

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          米ドル相場
          午後より円安。
          アメリカは懸命だ。

          明日以降のポイントは2つ。

          7月3日の米雇用統計21:30失業率5.4%以下なら
          ドル高円安107円台の可能性あり。

          3日のECB理事会では0.25%の利上げはいいとしても
          それ以上の激しいユーロ高は???

          だって「ポールソン米財務長官とトリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁が会談してドル安是正についても話し合ったとみられ、・・・」だからね。

          でも予想としては107円台になるなら午後から動くだろうし
          今日はやめたほうがいいと思うのですが、
          この考えは素人の考えでしょうか?


          *日本の株は続落。
          43年ぶりの10日続落=先行き不透明感強く(2日) (時事通信)


          ー記事引用ー
          時事通信社
          2008年 7月 2日(水) 17時3分
          ドル続伸、106円台前半=買い戻しに安心感〔東京外為〕(2日午後5時)

           2日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)はドル買いに安心感が広がり、続伸した。
           午後5時現在は1ドル=106円14―17銭と前日(午後5時、105円80―83銭)比34銭のドル高・円安。
           前日発表の米ISM製造業景況指数が予想を上回ったことなどを背景に、6月の米連邦公開市場委員会(FOMC)後に売られがちだったドル買い戻しが誘われた。ポールソン米財務長官とトリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁が会談してドル安是正についても話し合ったとみられ、市場関係者は「踏み込んだ内容が話し合われた可能性もあり、参加者はドルを売りにくい状況になっている」(国内証券)と指摘。「7月3日の米雇用統計が予想よりも雇用の強さを示す内容なら107円―108円台に強含む可能性もある。半面、弱い内容なら下振れリスクも大きそうだ」(同)と振れ幅の大きい展開も想定されるという。
           3日のECB理事会では0.25%の利上げが見込まれている。「トリシェ総裁は従来のインフレ対抗への姿勢を崩さないだろうが、声明がインフレ懸念を強調すれば、もう一段の利上げ観測からユーロ買いが進みそうだ」(欧州系銀行)との予測も上がっている。
           ユーロは対円、対ドルで上昇。
           午後5時現在は1ユーロ=167円95―98銭(前日週末午後5時、166円71―74銭)、1.5822―25ドル(同、1.5758―61ドル)。(了)



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